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昼休みにジョグ


きょうは土曜日なので8時まで朝寝坊。
それから、いつもは絶対できないゆっくり新聞をみながら、そしてCS放送のいい音楽をききながらダラダラ朝食です。
平日は5時50分に起きても8時からの始業まではなんだかんだ、やるべきことがあるのです。
だからこういう土曜日ーって言う感じ、大好きです。

が〜、今週末はやらなければならない仕事があるので10時からは事務所で仕事開始。
事務所に行ったら立て続けに電話。なかなかやりたい仕事が出来ません。まー電話も仕事なのですが、、、。

このところ雨が降っていたり、朝から出張があったりで走れていないことに気付き、昼食の前に三芳パーキングエリアをひと回りしてきました。
30分ほどのジョグを終えて帰って来たら汗だく。
そんなことで汗だく?いかんいかん!!!
先日読んだ「そのまんま東のブログ」をおもいだしました。
長距離ランナーは10キロくらいから汗をかき出すのだそうです。
そうぼくは、寸暇を惜しんで走っている東国原知事を尊敬する1人なのです。
5〜6キロ程度で汗をだらだらかくのは、鍛え方がたらないそうですよ。
確かにぼくも以前はあまり汗をかかない体質でしたが、年を重ねると同時に、ちゃんと運動をしていないと汗をかきやすい体質に変化してしまうようです。
運動をしていると体が熱に対して強くなるのでしょうか。
今年はいつまでエアコンを使わないで過ごせるか試してみましょうかね。
もちろん事務所ではやりませんよ。天井、壁コンクリート打ち放しの事務所ではスタッフがミイラになってしまいますからね(笑)


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かまくら仙台店へ


きょうはFと一緒に「かまくら仙台店」の竣工検査にいってきました。
一昨日の現場の状況を聞いてかなり心配していたのですが、K社の担当のK部長、現場担当のSさんをはじめとするみなさんの努力のおかげで、多少の手直しはありましたがなんとか仕上がってくれました。
ただでさえ、わずか1ヶ月足らずでの間にビルテナントでの50坪余りの飲食店の工事をすることは大変なこと。
そのうえ今回は工事の時間制限や、すでに営業している店舗へもいろいろと配慮しなくてはなりません。
そんな中、スタートから仮囲いなどの件でビル側との話しがスムースにいかず現場は大変だったようです。
工事関係者の方々、本当にお疲れ様でした。そして担当のFも何回もの仙台往復、ご苦労様でした。(まだダメチェックもありますが、、、。)

きょうの午後には保健所の検査も終わり、どんどん店のオープン用の資材が運びこまれていました。
これからスタッフのトレーニングがはじまり、6日がレセプション、7日がグランドオープンです。
仙台駅前、ロフトの反対側の仙台TRビル(旧十字屋ビル)8階にあります。1階のヤマダ電気が目印です。
仙台へ出掛けた折には是非のぞいてみてください。

今回の工事を請けてくれた仙台に本社のあるK社は東北にとどまらず、全国的にも展開している会社です。
現場ではめずらしい女性のK部長は担当のSさんとの絶妙なコンビネーションでてきぱきと工事をすすめていただきました。
検査が終わってK部長とお話しさせていただきましたが、店舗内装工事は女性に向いている職業とおっしゃっていました。
短期決戦、集中力、瞬発力を必要とされるからこそ店舗内装工事が女性に向いてると言うことなのです。
工事で大変な思いをすることも多々あり、2度と嫌だとおもうときも多いのだそうですが、工事をやり遂げてしばらくするとまたやりたくなってしまう、麻薬のようなものといっていたのが印象的でした。
ぼくらの設計人生もまったく同じ、K部長におおいに共感させられてしまいました。
若い時の苦労は買ってでもしろ!といわれますが苦労を買いつづけると苦労に慣れてしまい苦労が快感になってきてしまうようです(笑)。
きっとその苦労の向こうにある麻薬のような達成感を味わってしまうと苦労がやみつきになってしまうんでしょうね。
こうなったらしめたもの!?ですよね。





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中2へタイムスリップ!

きのうはぼくの出身中学校の城北中学校2年生のsonycamio君からコメントをもらいました。

4月くらいにブログに書いた城北大町山荘の想い出を読んでくれたそうです。
まさか、中学生がコメントをくれるとは思ってもいなかったので、その想定外の反応に大変感激しています。
これからも勉強の合間でも読んでもらい、たまにはコメントももらえると嬉しいです。

そして、ぼくの中2時代を思い出してしまいました。

毎朝6時台の上福岡発の電車でいってたな〜、当時はふじみ野駅はなかったんです。
上福岡始発で必ず座っていくんですね。
座ると鉛筆をもってちゃんと勉強できるから、、、。
学校へはいつも一番乗り、だれもいない教室で自習。教室の朝の空気の臭いが好きでした。
だからってくら〜い少年じゃなかったので念のため。
部活は小さいときから地図を見るのが好きだったので、中1のときから併設している高校の地理部に入ったのですが、やはり高校生と活動するのには少々無理があったようです。
結局中2の時に犬好きな友達を誘ってケンネル同好会を立ち上げることになりました。
学校内での同好会活動には顧問を付けなくてはいけなくて、新任できた社会科のK先生に拝み倒して、持ち上げて?引き受けてもらったな〜。
「ケンネル同好会ってなにやるの?」って当時もよく聞かれました。
具体的には自分の飼っている犬の自慢話会(笑)。
ドッグショーの見学そして報告会。
新しい犬種の勉強会などなど、、。
今思えば、学校でやらなくてもいいんじゃないの〜っていうものばかり。
でもそのころは毎週土曜日の午後にはちゃんと会合を開いて盛り上がっていました。
ちょうど今頃からは秋の学園祭の準備をはじめるころ、夏休みには合宿と称して、先生も強制的に連れ出し伊豆へ行ったこともありました。
ちゃんと午前中は犬の勉強会をして、午後は海へ行ってみんなで遊んだ記憶があります。
楽しく充実した中学生生活をおくっていましたね。

中3から高校生にかけてはまたまたいろいろなエピソードがありすぎて、、、それはまた改めて。
sonycamio君のおかげで中2時代にタイムスリップすることができました。
やっぱり青春時代の想い出は多すぎるくらいがいいですね〜。

中2の「いさおくん」で〜す。


かまくらアート?


きょうは1日中事務所にいて、いろいろな作業をすることになりましました。
そんな中、午前中から仙台の現場に出張してくれていたFからこのようなアートのような映像が送られてきたのです。
これは「かまくら仙台店」のかまくら席の天井の写真です。
スプリンクラー設備のあるビルなので、かまくらのそれぞれに天井を設けることができないため、苦にくの策としてこのような放射状の6ミリ鉄筋による天井となりました。
閉鎖的な空間から見上げるとアートのよううな天井がみられるのです。
現場は明後日の検査を控え大変な様子、K社さんの頑張りに期待しています。

きょうは朝一番で1000万円住宅の概算見積りのチェック。不動産屋さんの指定業者3社に概算見積りをお願いしたのですが、やっぱり予算の1000万円にはほど遠く、一番安いところでも3割近く高い金額で出て来てしまいました。
まあ、こちらとしてもまずはフル装備で仕様を決めていたのである程度のオーバーは想定していましたが、、、。
今回のクライアントのOさんは土地と建物をセットで融資を受けるため、施工も不動産屋さんの指定の工務店でやらなくてはならないのです。
不動産屋さん曰く、通常は工事項目ごとの1式工事で金額がいれてある概算見積り程度のもので請負契約をするらしいのですが、ぼくらが設計をする建物ではそんな大雑把な契約はありえません。
不動産やさんの営業のWさんにお願いして、実施図をもとに詳細な見積書を作ってくれるようにしてもらいました。
それのほうが、先々追加工事か契約内工事かがはっきりして行き違いがなく、お互いにいいはずなのです。
1000万円住宅計画はスタートしたばかり、これから乗り越えなければならない峠がいくつも立ちはだかることでしょうが乗りかかった船、頑張らなくては!

それから、YのすすめているH HOUSEの展開図のチェック、あと1週間あまりで仕上げなければなりません。
午後は来週現場説明会をする新しい店舗の照明器具の碓認作業。
そしてA HOUSEの見せ場でもある大きなトップライトまわりの詳細図描き。
夜はSスクール改修工事の内観スケッチ。

あっという間に1日が過ぎてしまいました。でもきょうは気持ちの切り替えがちゃんとできて充実してたかな!?ナンチャッテ〜



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長男、長女は賢い?

きのうの新聞記事にこんな記事がでていました。
なにやらノルウェーの国立労働研究所の調査で判明したことのようですが、先に生まれた子供ほど知能指数が高い傾向があるとのこと。
4男のぼくにとっては、聞き捨て?いやいや見捨てならぬ記事。
その調査というのは18歳〜19歳の男子の徴兵検査の際に知能テストを実施したところ、第1子のIQは平均103、第2子は101、第3子が100だったそうです。
この差は、「年長の子は弟や妹の家庭教師役をつとめることが多いためだろう」という専門家の意見があるらしく、実際に誕生した順という生物学的要因というよりも、社会的要因が影響しているという分析。
でももしそうだったら、一人っ子は賢こくないということになります。
また、ある学者は妊娠を繰り返すうちに母体が胎児への影響が変化するという説もあるらしいのです。
ぼくみたいに5人兄弟の5番目となったら、この説によればIQは90がやっとということになってしまいます。ぼくに関してはたしか、、、そんなことはなかったと記憶していますが、、、。
まさに、そんなバカナ〜ッ?
まあIQとその人の性格や人間性との関連はあるわけではないので目くじらたてることでもないことなのですが、、、いまいち気分よくないっすね。

まあ長男、長女はしっかり者で、のんびりやが多く、2番目はお調子もので要領がいい子が多いというのをよく聞きますが、これは意外に当たっているようです。
ぼくの兄弟もそんな感じ、回りの人をみても、わが事務所スタッフをみても実証されているようです。(笑)
2番目は上が親から怒られているのを見て、早いうちから世渡り術を身に付けるようです。
という説からするとぼくのように5番目となると、小さい時から兄姉のいろいろなことを見聞きしていて一番処世術を身に付けていて、もっともお調子もので要領がいい子ということになってしまいます。
え〜っ?あたってる〜?!


寄居の現場へ


梅雨に入ったというのに、雨の少ないことは天候に左右される建設業にとっては、工程が予定通りすすめられるのでありがたいことです。
今朝もジョギングの帰り道、パラパラと小雨が降って来ましたがそれもすぐに止んでしまい1日中曇り空。

午後は寄居へ。
A HOUSE現場の地盤柱状改良工事が完了したということなのでHiと碓認にいってきました。
きょうは久しぶりにクルマです。
1時過ぎに事務所を出て、三芳パーキングエリアのスマートICから関越自動車道に入り飛ばしていったら現場まで片道50キロの道のりを40分で行ってしまいました。いや〜ハヤッ!
事務所から東上線にのって電車で行くと1時間半コースなのに、やはり高速道路は早いですね。
クルマで大宮の現場に行くのにも12〜3キロの道のりを順調にいって45分くらいかかります。
南へ40分走っていっても恐らく和光市あたりまでしか行けないでしょう。

早いとこ教習所通い中のHiに自動車免許を取ってもらい助手席で居眠りでもしながら行けたらいいのですが、、、きっとしばらくの期間は寝てる場合ではないでしょうけどね(笑)
でも、運転にうるさい?ぼくの高速道路ドライビングテク二ックの無料レクチャーはきっと有意義なはずですよ。

現場は順調、砕石の転圧まで終わっていてレベルを碓認してきました。あしたは捨コン打設です。
ゼネコンU社の担当者のKさんはもう鉄骨の施工図も作成してきてくれて、早め早めの対応で助かります。
来月中旬には上棟式の予定、空梅雨のうちに屋根が仕上がったら木材も濡れなくていのですが、、、。
水不足に悩む方々、申し訳ありませ〜ん!


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新しい建築確認申請

20日から昨年改正された建築基準法が施行されました。
昨年暮れに発覚した耐震強度偽造問題がこの改正の発端です。
基本的には高さ20メートルを越える鉄筋コンクリートの建物など、一定の高さ以上の建物は自治体や民間検査機関のチェックに加え、都道府県または構造計算判定機関という第三者機関で構造の強さを再計算することが新たに義務付けられました。
専門家どうしがチェックしあう「ピアチェック」というものです。
このことにより、この種の建物の碓認審査期間は21日間から75日間と3倍の期間となり、当然碓認手数料も高くなってしまいました。
また、建築碓認申請後に構造計算の不備がみつかった場合は、これまでは設計の修正や変更の手続きをすればよかったのですが、これからは碓認申請手続きを最初からやり直すことになるのだそうです。
実務においての構造は、長年お付き合いさせていただいている著名なU構造事務所のU氏や最近ではU事務所OBのNさんにもお願いしていて、内容に関してはまったく心配はしていないのですが、構造設計の手間がかなり増えることにより設計料の増額も考えなくてはならなくなりそうです。
また、工事途中での構造的な軽微な変更もしにくくなることは、意匠事務所にとっても辛いところ。
建築現場に行って、この開口部はもう少し右へ移動してとか、あの開口部は中止してなどという明らかに構造に関係のない変更も、碓認申請をやり直すということになると困ってしまいます。
変更のない現場なんて皆無に等しいのです。その変更とは、悪意とかではない、建物のデザインや機能向上のためのものなのですから。
数年前に法改正により義務かされたシックハウス対策のための24時間換気もしかり、今回の構造法規改正も実情に沿った運用をしていってもらいたいものです。


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ユーミンと歌いたい!

夕べ、仕事を終えてテレビ番組欄をみたら10時からNHKのプレミアム10で「ユーミンと歌いたい〜」というタイトルの番組をみつけました。
昔からのユーミンファンのぼくにとっては必見です。
番組は寺岡呼人(ジュン スカイ ウォーカーのベイシスト)のプロデュースによるゴールデン サークルという企画の10回目のミュージシャンのコラボコンサートでした。
出演者はユーミン、寺岡呼人、ゆず、桜井和寿。
それぞれが、なつかしめのユーミンの歌をひとりで、ときにはユーミンとのコーラスで歌うと言う内容でした。
プロデューサーで歌手でもある寺岡が中学生のころからユーミンに憧れていて、地元でのユーミンのコンサートにいった話しからはじまり、リハーサル映像もまじえながら、なつかしい曲が流れてきました。

ぼくも荒井由美時代から松任谷由美の初期の曲にすきなものが多い気がします。
飛行機雲、あの日に帰りたい、翳りゆく部屋、などなど、、、。
きのうは、Destiny、守ってあげたい、ダンデライオンなどをみんなで歌っていました。
もちろんぼく自身もコラボに参加です!
ほとんどがぼくが大学生くらいのときの曲。
ユーミンはほとんど同世代で、当時はまだ荒井由美。
八王子の呉服屋の娘らしいよ、とか多摩美に行ってるとか、歌はへただけれど曲がいいね、とかいいたいこといって、、、。
ぼくは当時のユーミンの歌の詩が大好きです。
詩のなかの日常のよくある出来事の細かいディテールにいたる描写が、なぜか自分の日常とラップして共感してしまうのです。
かっこつけて生きていて、勝ち気で負けずきらいで、傷付きやすくて、ロマンチスト、、、。
あ〜っ、ぼくもそんな若かったころを思い出してしまいました。
いや〜いまもそのままかも?!(笑)
同世代のユーミンが、若手ミュージシャンと一緒に踊って歌って頑張っているのを見ると、まだまだぼくも頑張らねばと思った夜でした。
なつかしいユーミンのカセットテープ、引っ張り出して聞いいてみる?。


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Sスクール、エントランス改修設計

このような仕事もやってます。
先日、自動車教習所のエントランス部分の改修設計の依頼を受け、きょう模型が仕上がったので早速、事務所の打ち合わせ室を撮影スタジオにして写真を撮りました。
ちなみにその撮影スタジオは25日の給料日には居酒屋?にもなります(笑)。

教習所も少子化の影響もあるのでしょうか、生徒の獲得には苦慮されているようです。
エントランス、ロビーを明るく、わかわかしい雰囲気に改修したいとのご希望をかなえなければなりません。

先日、打ち合せのために何十年ぶりに自動車教習所にいってきました。
最近は旅行代理店のような予約カウンターや子供を預けられる託児ルームなど、、、。
また路上教習コースはバラ園になっていてバラが満開です。
そして12月になるとそのコースはきれいなイルミネーションでライトアップされるのです。
昔の教習所とは様変わりしていました。

最寄り駅からの送迎はもちろんのこと、近隣の武蔵野線、西武線の駅からも送迎バスがでているとのことです。
その上、池袋からの交通費は負担してくれるとのこと、至れり尽くせりのサービスですね。
大学も同様ですが、これからの学校業?はサービス業化していくことになっていくようです。
大学も大学側が交通費を負担してくれる時代がくるかも、、、。


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追込み現場、仙台


きょうはFと一緒に仙台の店舗内装現場へいってきました。
我が家から東北新幹線に乗るには川越経由で大宮へ出るのが近道です。
川越駅から埼京線にのるのですが、埼京線は臨海線も乗り入れているので新木場行きの電車で大宮駅へ。
そういえば東上線の川越駅も有楽町線が乗り入れていて新木場行きがあります。
きっと、初めての人はとまどってしまうことでしょうね。

きょうの東北新幹線は最近新幹線に詳しくなったFのアドバイスにより、「こまち」となりました。
この「こまち」は「はやて」との連結車両なのですが「こまち」はシートが横4列で、そのシートにはフットレストやボトルラックが付いていて、ファブリックもこころなし豪華な気がします。
内装も天井のデザインンが凝っているんですね。いや〜知らなかったです。
まあ、1時間あまりのあ〜ッと言う間の乗車時間なのですが、、、、。
考えてみると我が家から大宮までは1時間弱かかりますが、大宮から仙台が1時間余りとはなんか不思議な感じです。

仙台駅前のビル8階の店舗内装現場は今月29日の竣工検査を控え、残すところ1週間余りの佳境といったところ。
仙台地元のK社は短い工期にもかかわらず、現場担当者はじめとして各職人さんたちが精力的に頑張ってくれていて、きょうの打ち合せでは大きな問題もなくとりあえず安心しました。
現場担当のSさんは毎日現場写真付き日報をメールで送ってくれて、遠く離れている現場ですがいつも現場の状況を把握でき、すごーく助かります。
現場との距離はあまり大きな支障にはならないことがわかりました。
大事なのは工事担当者と設計担当者の綿密な連絡と意志の疎通さえしっかり取れてさえいれば、、、。
まあ、それができるかどうかが重要ポイント!といえるのかもしれません。
あと1週間余り、なんとか工程通り進んでくれることを祈るばかりです。



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